ルーミーの値引き

ルーミーの値引き情報

ルーミーの値引きコムへようこそ!当サイトでは、トヨタルーミーの値引き目標や交渉テクニック、相場や値引き限界額、納期まで、トヨタルーミーに関する様々な最新情報をお伝えします。目標とするのは、あなたのルーミーの購入をとことんサポートすること、経済的負担を減らすことです。そのための情報を随時追加していますので、どうぞお楽しみください。(もちろん姉妹車トヨタタンクの交渉にも利用できます。)

 

 

ルーミーの値引きを徹底解説!

ルーミー

ルーミーは最新のモデルながら、かなりの人気を誇っています。

 

2016年11月には2,575台、12月には6,100台、2017年1月は6,281台、2月は6,849台、3月は8,253台と、発売して以降どんどん販売台数を伸ばし、プリウスやノート、アクアなどの人気車種と肩を並べるまでになりました。

 

そんな人気車種がルーミーです。そしてその「売れ続ける背景」には発売当初よりも大きくなった値引き額があります。まずは「どのように値引きするのが効率的なのか」「どうすればルーミーの値引き目標額を達成できるのか」ということについて徹底解説していきますよ。

 

トヨタ ルーミーの値引き目標と相場最新情報

ではまずは最新情報として、今現在(2017年5月現在)の値引き目標と基礎情報についてお伝えします。

 

車両本体値引き限界額 オプション値引き限界額
14万円〜20万円 3万円〜5万円

合計値引き額:17万円〜25万円

 

新型車ではありますが、2016年11月、12月に比べると比較的緩い傾向にあります。※【追記】決算の2017年3月前後にさらに緩くなりました。※【追記】2017年5月にさらに緩くなりました。

 

ライバル車としては「スズキ ソリオ」がよく挙げられますが、最終的には「ダイハツ トール」「スバル ジャスティ」との姉妹車を競合としながら交渉・商談してくことが有効です。

 

【追記:2017年5月】
現在は半年が経過したということで、さらにルーミーの値引きは緩くなりました。それに合わせて姉妹車タンクやジャスティ、トールも値引き額が高くなりましたので、さらに交渉しやすくなりました。

 

また、本体に対しての値引き率が平均で10%台になってきていますので、「安くなるまで待とう」と考えていた方も購入してもよい時期になっています。
【追記ここまで】

 

トヨタルーミーの値引き目標はオプション(付属品)を含めて最低17万円の値引き、合計で下取りなしで20万円台が合格ラインです。

 

※トヨタタンクについても同じことが言えます。トヨタタンクと競合させる=ルーミー同士の競合に近いのでおすすめです。

 

※実際に私が商談したルーミーやタンク、ダイハツトールの見積もり画面はこちらです(オートックワン利用)

ルーミーの値引きでまず大切な「下取りなし」

トヨタルーミーは下取りなしで商談しよう

 

先ほど述べたように、トヨタルーミーは値引きは緩くなってきたとはいっても、20万円台の合格ラインに達するためにはそれなりに交渉を重ねなければいけません。また、この20万円には下取り価格は入っていませんので、あくまでも「本体とオプションから20万円引き」が合格ラインです。

 

では「どのようにしたらその合格ラインを達成することができるのか」について話をしていきます。。

 

トヨタルーミーの値引きの真実、簡単?難しい?

実際ルーミーの値引き相場が分かっても、実際の商談で簡単に思うような金額が出てくるかというと、商談を何度も経験した方なら分かりますが、答えはNO!です。ルーミーの値引き目標や相場は知っていても、なかなかその通りにうまくいかないというのが現状ではないでしょうか。

 

しかし、条件さえ満たせば、ディーラーがルーミーを大幅値引きしてくれるのです。その条件には下記のようなものがあります。

 

@いつも買ってくれている、お得意様だ
Aきっとハンコを押してくれそう
B車のことをきっと大切にしてくれるだろう
C自分のことをこの人は好いてくれている

 

このうちの「どれか」があれば、値引き目標は達成することができます。そして、上記の1〜4のいずれかの感情を営業マンに思わせることは比較的容易です。@は行きつけ感覚のため難しいかもしれませんが、A〜Cは常識レベルで普通に商談していれば達成することができるからです。

 

要するにここでお伝えしたいのは、トヨタルーミーの値引きをするためには最低限のエチケットが必要だということです。営業マンに話を聞くと、お客さんの中には「この人には売りたくないな」という高圧的な態度の方もいるそうです。もしかしたらその「高圧的な態度」が値引きに有効だと思っているのかもしれません。しかし、そのような態度は値引きに逆効果ですので、当たり前かもしれませんが気を付けてくださいね。

 

「なんだ、当たり前じゃん!」と思った方は、すでにルーミーを値引きする土台はできているということです。その調子で値引き交渉をしていきましょう。

 

下取りに惑わされないために

次に覚えておいて欲しいのが、「下取りなし」で見積もりを作ってもらうこと」です。この「下取り」はほとんどの方が自然と入れてもらっていますが、確実に商談をするためには下取りなしでの見積書が必要です。

 

私は根性がありませんので、いつも
@下取りありの見積書
A下取りなしの見積書
これを「両方作ってください」とお願いしています。そうすると、とても自然に受け入れてくれます。そして、2つの見積書を作成してもらうことで、自分自身が下取り価格に惑わされないようになります。

 

例えば、下記の3つの例を見てみてください。

 

【例1】値引き額10万円+下取り10万円=総額20万円
【例2】値引き額0万円+下取り20万円=総額20万円
【例3】値引き額20万円下取りなしの見積書=総額20万円

 

この3つの例はどれも値引き額が「20万円」です。ここで伝えたいのは、ディーラー営業マンは「下取り額」を操作でき、下取り額で値引き額を大きく見せることも小さく見せることも可能だということです。

 

下取りなしの見積書を持っていれば、「本体オプションから結局いくら値引きができたのか」がはっきりと分かるようになります。逆に言えば、下取りなしの見積書がなければ、もしかしたら下取りの部分でお得に「思わされている」ということにもなりかねません。

 

ということで、交渉・商談の際は@下取りありの見積書とA下取りなしの見積書があると何かと便利ですので、両方作ってもらうことがおすすめです。

 

では、ここまで、
1)営業マンが値引きをする4つの条件
2)下取りなしでの見積書を作ってもらうことが大切
ということについてお話ししました。それでは次のステップにいきましょう。

 

次はさらに具体的に、「商談開始」〜「商談終盤まで」のルーミーの値引き方法についてお伝えしていきますよ。

 

トヨタルーミーの値引きのステップ1:タンクやトール、ソリオの見積書を取りに行こう

トヨタルーミーのライバル車の見積もり

はじめにいきなりルーミーの値引き商談をしていくのではなく、ライバル車「スズキソリオ」や姉妹車「トヨタタンク」「ダイハツトール」「スバルジャスティ」などの見積書をとりにいきましょう。

 

最初にルーミーの商談に行かない理由は、「他の車もしっかり検討しています」ということを伝えるためです。例えば、「ルーミーのみを検討している人」と「ルーミーだけじゃなく、それ以外の車種でも悩んでいる人」を想像してみてください。どちらが高く買ってくれそうですかと言われれば、当然ルーミーのみを検討している人です。

 

本命が複数あればあるほど、それだけ営業マンも頑張ってくれますし、交渉の材料も増えますので、できる限りライバル車は多く見て見積もりしてもらうことが大切です。

 

例えば、下記のような順番です。

 

@スズキソリオの見積書をもらう

Aソリオの見積書を持ってダイハツトールの交渉へ(下取りなしの見積書)

Bダイハツでソリオの見積書を見せて、トールの見積もりしてもらう(下取りなしの見積書)

C次にスバルへ行って、上記2社の見積もりと競合させ、ジャスティの見積書を作ってもらう

Dいざトヨタルーミーの交渉へ

 

このような流れですね。ポイントは、できる限り商談回数を抑えるために、ソリオを土台としながら、姉妹車のトールの値引きを、そしてトールの値引きを元にしながらジャスティの値引きをしていくということです。これらをやるのが大変という方は、ソリオやジャスティはなくても、最低限「ダイハツトールとの競合」をしていくことがおすすめです。

 

ルーミーの値引きステップ2:まずはソリオと競合させる

次に、「絶対ルーミーがいい!」というオーラを出すことなく、きっとソリオの方が値引き額はいいため、「ソリオの方が値段が安いんです・・・」「どうしましょう」とすり寄っていきましょう。「条件がいいほうに決めたいと思っています」というスタンスですね。

 

※この時点でジャスティやトール、タンクの見積書がある方は、まだジャスティとトール、タンクの見積書は出さずにおきましょう。ジャスティとトール、タンクの見積もりは最後に活躍します。

 

ソリオはライバル車ですので、対抗するために、ある程度の値引き額が提示されます。およそ5万円〜10万円が初回値引きかと思いますが、最初はそのくらいですので、気にしないでおきましょう。

 

もちろん大きく値引きしたい方は、その後「ソリオの値引き→ルーミーの値引き→ソリオの値引き→ルーミーの値引き」と2回ほど商談を追加しましょう。

 

ルーミーの値引きステップ3:ジャスティ、トールとの対決と最終値引き

そして次に、ソリオと競合させたルーミーの見積書があると思いますので、それを持って、ダイハツトールやスバルジャスティ、トヨタタンクの値引き交渉をしていきます。それなりに値引きが拡大すると思いますので、その数字をもって、またトヨタルーミーの商談をしていきましょう。

 

時間がない方は、「スズキ ソリオ」と「タンク、トール、ジャスティの中から1台」の2つでも大丈夫です。ただ、商談のヒントになる数字が1つ欠けることになりますので、値引きのしやすさという点ではデメリットがあります。ここについては各自の使える時間によると思いますので、どうしても1社しか競合が無理という方は、先ほどお伝えしたように「ダイハツトールとの競合」が一番おすすめです。

 

さて、こうしていくことで、だんだんと「これ以上は厳しい」「うーん、下取りでなんとかあとはさせてくれませんか?」となっていくでしょう。この時点で、目標額の15万円以上を達成していたら好きな所で折り合いをつけましょう。

 

地域によって限度額が違いますので、本当に無理なのかどうかの判断に悩むかもしれませんし、店舗ごとにもルーミーの値引き額はやはり違いますので、「これが限界です」という言葉が本当なのかどうか判断することは難しいかもしれません。

 

しかし、商談は人対人ですので、「本当に限界!」というのは感じ取ることができます。「まだいける」とあなたが思えば、きっとまだいけるということです。しかし、あまりしつこいと嫌がられてしまいますので(笑)、本体、オプションから目標を達成したらそこで話をスパッと切り替えていくことが大切です。

 

ルーミーのライバル車の値引き商談がめんどくさい

オートックワンでライバル車の見積もり

ここまでライバル車との競合について話してきましたが、トヨタディーラーに行ったり、スズキディーラーに行ったり、ダイハツディーラーに行ったりと、複数店舗を回るのがめんどくさいという場合もありますね。

 

そして、その気持ちはよく分かります(笑)

 

実は私は最近はトヨタディーラーのみしか行っていません。今回このサイトを作るにあたって、私自身もトヨタルーミーの商談をしていますが、ライバル車の商談は行きませんでした。
にもかかわらず「トヨタルーミーを22万円値引きすることができた理由」それは、オートックワンを利用して、ネット上で競合をつくったからです。

 

オートックワンを利用すれば、トヨタルーミーのライバル車の見積もりが簡単にゲットできる

実際のライバル車の見積もり画像をお見せします。

 

◆トヨタルーミーの見積もり

トヨタルーミーの見積もり

同車種同士の値引き対決のために、商談しているルーミー以外のルーミーの商談をした結果です。こちらでは初回22万円引きとなりました。

 

◆トヨタタンクの見積もり

トヨタタンクの見積もり

トヨタタンクもオートックワンで見積もりをかけました。結果23万円値引き。

 

◆スバルジャスティの見積もり

スバルジャスティの見積もり

ジャスティは初回4万5千円でしたので、こちらについては即あきらめました(笑)

 

◆ダイハツトールの見積もり

ダイハツトールの見積もり

こちらは、姉妹車の中では一番大きい値引き25万円値引きでした。

 

このように、ネット上で、ありとあらゆる車種を見積もりし、そして交渉商談もすることができます。また、各ディーラーの各店舗がサービス提供をしていますので営業マンがオートックワンを知らないということはありません

 

よって、オートックワンにスマホでログインして、その見積もり画面を見せれば、ライバル車との競合が完了します。何度も各ディーラーに足を運ぶのがめんどくさいという私にぴったりですし、もしあなたもめんどくさいということであれば、オートックワンを利用してみてください。

 

※オートックワン特別値引きがありますので商談しやすいです。
※足を運ばないので、ディーラー側も対応する時間が少なくて済みます。
※オートックワン利用者への電話営業は禁止されているようで、1本も電話がかかってきません。そのため、ディーラーは足を運んでもらうために「大きな値引き額」を提示する傾向にあります。そこもおすすめかつ使いやすい理由の1つです。

 

》 オートックワン

 《

 

ルーミーの値引きステップ4:下取り額をアップもしくはオプション付加、諸費用控除を狙う

オートックワンを上手に利用しながら、また、ライバル車との競合をしながら、トヨタルーミーの値引き目標額を達成に近づけていきましょう。それとともに、無料でオプションをつけてもらったり、そしてそれと同時に、納車費用などの諸費用カットをしていきましょう。

 

そして大事になるのが下取り交渉です。

 

「下取りをする」と決めている方も、買取査定額と競合させることで、下取り額が5万円〜10万円アップすることがあります。

 

また、ルーミーを安く買いたいという方には下取りよりも買取がおすすめです。査定してもらうと分かりますが、下取りよりも15万円以上高い値段で愛車を売ることができますので、いい査定金額が出たら、買取業者に買い取ってもらいましょう。

 

私の場合は、愛車ヴィッツを査定したところ、下取りで10万円、買取で80万円でしたので、結果的に70万円お得になりました。「たかがヴィッツで?」と思われるかもしれませんが、それくらい「下取り査定額が低い」ということです。それだけ買取査定額が「適切だ」ということです。

 

しかしどの買取業者を選んでも同じということではありません。いい買取業者もあれば、下取り並みに安い査定額しか出さない業者もいます。※私が査定士時代にも、「さっき○○さんに査定してもらったけど、びっくりするくらい安かったよとお客さんに言われることはしばしばです。

 

そこで、「高い査定額が出るおすすめの査定会社」を、特徴やメリットデメリットとともにお伝えしますので、それを参考にしていただきながら、自分に合った買取業者選びをしてみてください。

 

※ランキングで重要視したのは、
@概算価格が出ること=確実に適正な値段を出してもらうため
A信頼があること
B高い査定額が出ること【最重要】
です。

 

まず選びたい査定業者検索サイトが「Goo買取」です。Goo買取は、よく紹介される車一括査定サービスではありません。1社1社の口コミや評判を見て、「この会社なら査定依頼してもいいな」という会社のみに査定依頼をするというシステムです。

 

Goo買取に登録している業者は「良い口コミが生まれることに自信がある業者」です。それだけ「買取額」や「対応力」に自信がある業者のみが登録しているということですね。

 

Goo買取がおすすめな理由は、もしあなたがGoo買取を経由して査定依頼した場合、経由するだけであなたが査定依頼した業者への口コミを書ける状態になるからです。あなたが対応面、買取額ともに嘘偽りない口コミを書けるようになった状態で査定してもらえますので、業者的にも下手なことはできません。

 

対応を悪くすれば、あなたがもしかしたら悪い口コミを書くかもしれません。買取額がいまいち満足できなければ、「買取額はもうちょっと頑張ってくれても良かった」と書いてしまうかもしれませんね。

 

ということで、Goo買取を経由してきたお客さんに対して買取業者は、一番神経を使います。いい口コミがさらなるお客さんを呼ぶため、「普段よりもいい対応」「普段よりもいい査定額」を出そうとします。

 

また、Goo買取にはそうした口コミや評判がすでに沢山ありますので、一目で査定依頼する業者が優良なのかどうかが分かります。車一括査定と違い、「1社から査定依頼」できるのもポイントが高い理由の一つです。

 

デメリットは、1社目の対応が良かった場合に、本当はもっと高く売れるはずでも売ってしまうということがあるということです。Goo買取では1社のみの査定依頼もできますが、せめて2社以上は査定依頼をすることがおすすめです。

 

買取初心者

買取額

対応

経由メリット

◎◎◎

 

Goo買取

 

ズバット車買取比較は、車一括査定サービスです。車一括査定には、カービューやカーセンサーなどの大御所もありますが、ズバット車買取比較が一番経由する価値が高いです。

 

私も査定士時代に様々なお客様と商談してきましたが、カービューやカーセンサーのお客様は、「あまり高い査定額でなくてもとりあえず売ってくれる」というパターンが多く、査定士の中でも「カービューやカーセンサーは使う側としてはメリット少ないよね」という話にもなったほどです。

 

しかしズバット車販売を利用する人たちは、そのほとんどが「高い査定額じゃないと売ってくれない人たち」です。なおかつ車買取業というのは、買い取りという仕入れが必須です。そして、ズバット車買取比較を経由された時点で広告費がかかり業者は赤字スタート。

 

赤字を取り戻すためには、高い査定額で買い取らないことではなく、少ない利益でも買取することにあります。

 

@利用する方に「高い査定額じゃないと売らない人」が多い
A買取という仕入れを業者はしたい
Bあなたがズバット車買取比較を経由した時点で業者は赤字スタートになり、利益が小さくても必死に買取をしようとする

 

これらがあることで、ズバット車買取比較を経由すると高い査定額になります。

 

また、最近になって、「買取業者を選ぶシステム」ができましたし、あまり知られてはいませんが、Goo買取と同じように「口コミが書けるシステム」もありますので、それもあって、買取額は数ある一括査定サイトの中でも最上級だと言えます。

 

※コールセンターに電話をすると、キャンセル依頼を代行してくれるのもズバット車買取比較のメリットです。

 

買取初心者

買取額

対応

経由メリット

◎◎◎

◎◎◎

 

ズバット車買取比較

 

最後に紹介するのはカープライスです。こちらは「オークションを利用する」買取会社です。カープライス独自のオークションにカープライスが出品してくれます。そして、最高落札価格から1万円を引いた額があなたの口座に振り込まれます。

 

オークションを利用するという事で不安かもしれませんが、やることは「査定時の対応だけ」ですので、難しいことはありません。

 

さらに、オークションを利用することによって、中間マージンを大幅にカットすることでGoo買取やズバット車買取比較よりも高い査定額が出ることも特徴です。

 

実際に公言されているのが、買取店よりも「15%〜25%高い査定額」ということです。下取りよりも高い査定額の出る車買取ですが、それ以上に高く売れること、そしてその実績がしっかり公開されていることが強みです。(現在12000件以上の実際の買取実績が公開されています)

 

3位としたのは、関東圏にしか現状対応していないということです。その縛りがあるため3位としましたが、関東圏に住んでいるのであれば、カープライスを利用する価値は十分にあります。

 

※査定後、すぐにオークション出品をし、20分後に最高落札価格が提示されます。そして、気に入らなければ売る必要がありません。その場でキャンセルすることができます。これがカープライスの評判が高い理由の1つです。

 

買取初心者

買取額

対応

経由メリット

◎◎◎

◎◎

-

 

カープライス

ルーミーの値引きのまとめ

 

【初めの必勝法】
@ルーミーとソリオを競合させる
A次にダイハツトール、スバルジャスティ、トヨタタンクと競合させる
Bあなたの元で買いたいオーラを出す
C下取りなしで見積もりしてもらう
競合をつくる余裕がない時にはオートックワンを利用してさくっと競合をつくる

 

【中間の必勝法】
@どの車種にしようか迷いながら店舗を周る
Aライバル車のいいところを抜き出して交渉に使う

 

【最後の必勝法】
@買取査定をする。
A下取りと競争させる
Bキリよい数字にしてもらったり、オプションの無料化をはかる
C買取のほうがメリットが大きければ買取を選ぶ
※おすすめの車買取業者

 

以上どうでしたか?
このサイトでは他記事でも詳しく様々な情報を提供していますので、どうぞお楽しみください。

 

それでは今後ともよろしくお願いいたします!

 

P.S.2017年度保存版のルーミーの値引きの方法について1ページにまとめました。

 

こちらでは、現役営業マンとの話を元にした、生の値引き情報をお伝えしていますので、ぜひご覧ください

 

>>ルーミーの値引き 2017年度

 

 

 

全長 3,700o
全幅 1,670o
全高 1,735o
エンジン種類 直列3気筒DOHC
総排気量 996cc
最高出力 51kW(69ps)/6000rpm
最小半径 4.6m
トランスミッション 無段変速オートマチック(CVT)
JC08モード燃費 24.6km/?